子ども 帽子

赤ちゃんや小さな子どたちを紫外線から守ってくれる帽子。

過ごしやすい秋のお出かけ。子供たちを連れてのアウトドアも楽しい季節。でも、陽射しは夏に次いでまだまだ要注意。

子どもたちには可愛い帽子で、お出かけ。
余計な日差しは子どもたちにも辛いもの。
ツイツイ遊び過ぎても、帽子をかぶってまだまだ強い日射に負けない様に。



キッズ Pisu リボン ペーパー ハット | 男の子 女の子 キッズ 春 夏 秋 冬 全2色 通気性 シンプル UVカット 紫外線対策 日よけ 無地 カワイイ 帽子 ニット ワッチ ワッチ帽 ビーニー つば広 子供 児童 ジュニア 通園 通学 秋冬 サイズ調整可能 カジュアルボックス

’18秋 真鯛釣り

紀淡海峡の真鯛は、明石鯛、鳴門鯛ナドナド、ブランドになるほど美味しい真鯛が船釣りで楽しめます。

和歌山の加太はそれらに匹敵する真鯛を釣らせる、釣り船で賑わっています。ただ、この辺りの釣りは餌を使わずに、疑似餌の類で真鯛を狙います。鯛ラバとか・・・。

加太では、独特の高仕掛けと呼ばれる、長いサビキ仕掛けを使ってビニール片を疑似餌にして釣ります。

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この秋も、加太へ真鯛を狙いに行きました。何時ものタックルで・・・。

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台風一過の週末。加太への道中、まさにあの台風の様な雨に遭遇しました。もしかしたら、出船中止かもと脳裏を過ぎりましたが、雨も小康状態になって、小雨まじりの出船となりました。

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暦の上では大潮。暑くもなく寒くもない、雨さへしのげれば、まあまあの釣り日和。
仕掛けを降ろして第一投目に、コツコツとアタリが・・・!

幸先の良い1枚目をゲット。

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ところがこの日は、海の切り裂きジャックが群れていて、ビニール片が・・・!

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ところかまわず仕掛けを切られまくられましたが、何とか真鯛もゲット出来て、美味しい真鯛のお刺身に預かりました(^◇^)

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サゴシ アジ釣果.JPG


手巻きリールで楽しめる、加太の真鯛釣り。これから寒くなっていくにつれて、獲物には脂がのり一層美味しい真鯛が釣れます。

特に60cmオーバーの獲物なら、市場では中々味わえない、正しくブランドな真鯛。病みつきになる加太の真鯛釣りなのです。

デジカメ

もはや、本格的一眼レフカメラ並みなデジカメが、評判なのでご紹介。

デジカメは当方にとって、釣り行きの写真撮影のための必需品。概ね船に乗っての釣りなので、荷物は最小限に抑えたいところ。

しかも、そこそこの画質も欲しいし、シャッターチャンスも逃がしたくない。なので、軽くてコンパクトで頑丈なデジカメがあれば最適。

今回、評判のカメラは玄人裸足なカメラマンを魅了している高性能なデジカメ。24-200mmのズームは画期的。本格的な一眼レフを持ち歩かせる気を失せさせる程の性能。

持っていれば、ツイツイ撮影してしまう機会を増やすと評判のデジカメ。あっという間に元手を取ってしまうデジカメ。

後発のソニーのデジカメ。

ソニーと言えば、数々のヒット商品を開発してきた、世界的に有名な家電メーカー。
今回のデジカメはカメラメーカー産業を震撼させるかもしれない・・・?

今のデジカメでもう、10年以上の耐久性。次のデジカメはこれにしたいと思わせたカメラです。



【送料無料】 ソニー SONY 【10%OFFクーポン 9/10 00:00〜9/11 01:59】DSC-RX100M6 コンパクトデジタルカメラ Cyber-shot(サイバーショット)

ドカベン

週刊マンガ雑誌世代なら、ドカベンは懐かしくもある野球マンガの一つ。
個性的な登場人物。野球が倍楽しめたマンガ。

その最終巻が発表された記事が・・・。
水島先生の息の長い、野球漫画は多くのファンが楽しみにしていたマンガ本。

投球フォームやバッティングフォームのカッコイイ一瞬をとらえた画。スリリングでスピード感あふれる動的な描写。何もかもが、釘付けにさせてくれる本で観る野球。

テレビで実写を観るよりも時に、迫力せまる緊張感。不思議な世界。ヴァーチャルな世界なのに、何故か感動してしまうドカベン。ドカベンが居てくれたから、現実の高校野球も一層、面白かった事も・・・。



ドカベン(46) (少年チャンピオンコミックス) [ 水島新司 ]

恐竜 化石

北海道で、むかわ竜の全骨格の化石の全貌が明らかに・・・!
新種発見の可能性もあるのだとか・・・?

昔、学校でお勉強した時には、日本では恐竜の化石は中々見つからないモノだとされていましたが、昨今は恐竜化石発掘のブームなのか、よく発掘されたニュースを耳にしたり。

恐竜が跋扈していた頃は勿論今の様な日本列島は無かったけれども、大陸はダイナミックに移動して、この列島にも当時の痕跡が・・・?

恐竜の子孫は爬虫類というより、鳥類に近いというのも最近の発見。ティラノサウルスだって昔の想像図とは違って羽毛が新たに分かってきたり・・・。

恐竜の化石の発掘で、遠い昔の地球上が段々明らかに・・・!昔を知る事は、未来になれば今よりも判って来る。ナンか不思議な感覚。化石は面白いロマンを提供してくれます。

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磯 靴

磯で釣りデビュー。

用意しておきたい、必需品は磯靴。本格的な磯靴をイキナリはチョット・・・?な時なら、ネットで探せばお安くゲット!

フェルトとスパイクの裏底が足元をホールドしてくれて、濡れていたり海藻などでツルツル、ニュルニュルな磯でも、滑ったり転んだりからシッカリ守ってくれる、文字通りな安全靴。



阪神素地 フェルトスパイクシューズ ハイカットモデル (フェルトスパイク底) FX-902

航海 縄文時代

私たちのご先祖様。3万年前の列島への渡航。これを命懸けで研究されている学者さんのニュースを見ました。

縄文時代の渡航の研究を、実際に当時の船まで想像して造船して、人力で航海して・・・。

大陸からのルートは三つ。朝鮮半島から対馬経由で北部九州が一つ、次にサハリンから北海道へ南下するコース、三つ目が、台湾から沖縄を目指すコース。

今回のニュースでは、最も困難とされる三つ目のコース。黒潮に乗っての渡航。

もし、というか、博士によるお話ではこの三コースからの渡航は、明らかに行われていたとの事。しかも複数の人の手によって・・・。

というのも縄文の人々の生活が成り立つためには、少なくとも男女のペアが複数組、渡航していないと、日本人は列島でその縄文時代を発生され得なかったから。

遺跡から人骨は発掘されるものの、渡航に使用した船は見つかっていない。しかし、渡航の現実は明らか。なので、渡航の不思議、秘密は未だ謎のまま。

で、実際にチャレンジ。未だ成功には至っていないものの、このフィールドワークは続いているのだとか・・・!

台湾から沖縄を人力で、しかも複数人で多くの縄文人のご先祖様たちが渡航したという事実を、語るのは易しなのだけれども、実際にチャレンジするというのは、正に命懸けの実行、否、むしろ蛮行に等しいミッション。

今でもこの渡航は、至難の業。
ご先祖様たちは、何故多大な危険を冒してまでも船を漕いだのか?

黒潮は世界的にも早い海流の一つ。波高く、風も早いし一見して船出を、しかも数日をかけて、多人数が沖縄へ向かうのは多大な勇気が必要だった事でしょう。

その辛さは想像を超え、コースの逸脱はイコール遭難、海のモクズ。しかも成功の確率は決して高くはなかったでしょう。

たとえ3万年前の海だとしても、今とそんなに変わらない潮流だったと思うし、釣り船で釣りを楽しんでいる時でさへ、黒潮の雄大な流れと、目の前の水平線には、吸い込まれる様な美しさと恐怖感を感じたりするのです。

縄文時代の渡航の不思議。やろうと思ったご先祖様の心境、実際に成し遂げた方法。これらは今なお、未解決事件!この事実を解明するにも命懸け。

是非とも無事に、成功を修めて欲しいフィールドワーク。宇宙に飛び出す程の危険な研究を何とか成就して欲しいモノです。

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